浜松光電

Company会社情報

沿⾰

浜松光電の歴史は、センサ技術の歩みそのもの。
実績と信頼を足がかりに、これからも次代のニーズに応じた電⼦技術の最前線を駆け続けます。

1967年04⽉

浜松ホトニクス株式会社の関連会社として設⽴
浅⽥⼯場(浜松市南浅⽥)で可視光導電素⼦の製造を開始

1974年02⽉

天⻯⼯場(浜松市⻘屋町)開設

1974年12⽉

資本⾦を1,000万円に増資

1974年度

反応性スパッタリングによる、紫外線検出器の開発研究(通産省研究補助)

1978年03⽉

⻯洋⼯場(磐⽥郡⻯洋町宮本)開設

1978年08⽉

資本⾦を2,200万円に増資

1979年度

DIP型フォトカプラーの研究(通産省研究補助)
光導電半導体のプリント製法研究(静岡県研究補助)

1980年01⽉

光導電体層の形成法で、特許取得

1980年03⽉

⻯洋2棟を建設し、シリコンフォトダイオードの製造開始

1980年04⽉

ハイブリッドICの製造開始

1980年08⽉

資本⾦を3,500万円に増資

1981年度

アモルファスシリコン光導電素⼦の研究(通産省研究補助)
DIP型ゼロクロス内蔵ソリッドステートリレーの開発研究(静岡県研究補助⾦)

1984年04⽉

⻯洋⼯場敷地内に本社社屋完成移転(磐⽥郡⻯洋町宮本)
資本⾦を5,800万円に増資

1984年05⽉

⻯洋3棟完成

1984年度

アモルファスシリコンフォトダイオードアレーの開発(通産省研究補助)

1985年07⽉

東京事務所開設

1985年10⽉

強磁性薄膜抵抗素⼦(AMRセンサ)の製造開始

1985年12⽉

天⻯⼯場を閉鎖して、⻯洋本社⼯場に統合

1988年08⽉

⽔位センサの製造開始

1991年07⽉

従業員持株会創⽴

1991年09⽉

資本⾦を7,950万円に増資

1992年05⽉

福⽥⼯場(磐⽥郡福⽥町福⽥)開設

1995年01⽉

⻯洋2棟連結新⼯場完成

1998年02⽉

ISO9001認証取得

1998年03⽉

半導体圧⼒センサの製造開始

1999年11⽉

⻯洋4棟・5棟完成

2002年06⽉

関連会社として、浜松光電⾹港有限公司設⽴
深センの協⼒会社にて製造開始

2003年12⽉

ISO14001認証取得

2005年04⽉

市町村合併により、本社及び福⽥⼯場住所変更
(本社⼯場:磐⽥市宮本249-9、福⽥⼯場:磐⽥市福⽥5498)

2006年10⽉

可視光導電素子の生産を終了

2008年04⽉

本社⼯場にて新1棟が完成‧製造開始

2008年07⽉

深センから東莞に⼯場を移転

2012年03⽉

クリーンルーム増設

2017年05⽉

本社⼯場にて6棟が完成‧製造開始

2022年07⽉

MultiDimension Technology Co.,Ltd.のTMRセンサの取扱い開始